受賞者一覧

研究助成金

授賞年月 氏名 研究テーマ
26 2017.4 植村 元秀
大阪大学
腎細胞癌患者の組織・血液を用いた包括的病態解明による新規統合的治療戦略の創生
25 2016.4 菊地 栄次
慶應義塾大学
尿路上皮癌における癌幹細胞性に着目した新規治療戦略の確立
24 2015.4 水野 健太郎
名古屋市立大学
精子幹細胞の発生・分化・維持メカニズムに関する包括的研究
23 2014.4 塩田 真己
九州大学
ハイスループットシステムを用いたアンドロゲン受容体シグナル新規干渉経路の同定と新規前立腺癌治療の開発
22 2013.4 神波 大己
京都大学
患者由来組織(Patient-derived tumor tissue; PDTT)を用いた腎癌臓器特異的転移モデルの樹立および臓器特異的転移関連分子の検索
21 2012.4 安井 孝周
名古屋市立大学
尿路結石の形成機序の解明と関連遺伝子検索による予防法の開発
20 2011.4 大家 基嗣
慶應義塾大学
分子標的薬に対する耐性機序の解明を目的とした腎細胞癌における上皮-間質転換の意義
19 2010.4 北村 寛
札幌医科大学
尿路上皮癌に対するサバイビンを標的としたペプチドワクチン療法の開発
18 2009.4 林 祐太郎
名古屋市立大学
先天性生殖器疾患の発症機序の解明とゲノム疫学研究
17 2008.4 浮村 理
京都府立医科大学
内視鏡拡張現実感を応用したリアルタイム3次元画像による内視鏡手術支援システムの開発
16 2007.4 石塚 修
信州大学
自家骨髄幹細胞移植による膀胱再生療法
15 2006.4 鈴木 啓悦
千葉大学
プロテインチップシステムを用いた、前立腺癌のホルモン抵抗性獲得における発現蛋白の同定と分子標的治療への応用
14 2005.4 斎藤 誠一
東北大学
前立腺癌の新しいマーカーRM2抗原の血清における測定法の確立
13 2004.4 筧 善行
香川大学
PSA検診時代の早期前立腺癌に対する待機療法選択規準確率のための研究
12 2003.4 羽渕 友則
京都大学
ホルモン療法による進行前立腺癌の長期生存例の分子遺伝学的解析
11 2002.4 水谷 陽一
京都府立医科大学
腎癌に対するInterferon-β/Liposome遺伝子治療製剤を用いたアポトーシス誘導による分子標的治療の開発
10 2001.4 三宅 秀明
神戸大学
尿路生殖器癌に対する抗アポトーシス遺伝子を標的にしたアンチセンスオリゴ療法の基礎的検討
9 2000.6 鈴木 啓悦
千葉大学
分子生物学的手法を用いた、オーダーメイド医学としての前立腺癌の遺伝子診断法の確立
8 1999.4 横山 修
金沢大学
脳梗塞後の排尿反射亢進における橋排尿中枢内シグナル伝達機構の解明及び遺伝子治療の可能性について
7 1998.4 小川 修
秋田大学
遺伝子多型を利用した尿路性器癌の遺伝学的及び分子疫学的解析
6 1997.4 市川 智彦
千葉大学
前立腺癌に対する転移抑制遺伝子の同定
5 1996.4 菅谷 公男
秋田大学
中枢神経障害ラットの排尿異常とその回復における神経の可塑性に関する研究
4 1995.4 執印 太郎
横浜市立大学
ヒト腎細胞癌におけるvon Hippel-Lindau(VHL)癌抑制遺伝子の変異の解析 : 特に腎細胞癌の細胞組織型との関係、変異の特徴についての検討
3 1994.4 萬谷 嘉明
岩手医科大学
ヒト陰茎海綿体における自律神経線維の分布様式ならびに各種神経伝達物質の局在とその意義について
2 1993.4 神田 滋
長崎大学
腎再生のメカニズム-主に細胞増殖因子からのアプローチ-
1 1992.4 市川 智彦
千葉大学
前立腺癌における転移抑制遺伝子の染色体上における位置の同定

PAGE TOP